5月9日(土)、10日(日)の2日間、グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)で開催された
「一般社団法人日本デジタル歯科学会第17回学術大会」の歯科技工作品コンペティション(作品展示)にて、
福井 優人(大阪センター)が最優秀賞を受賞いたしました。
「映画「アバター」ナヴィ族頭蓋のデジタル再構築と歯列の再現」と題した作品は、
特別講演「アバターと未来の医療」に着想を得て製作いたしました。
映画「アバター」のナヴィ族をモチーフとした頭蓋模型・歯列作品が高く評価されました。
受賞作品は、当社本社ビル1Fに展示しております。ご来社の際にはぜひご覧ください。
(展示終了時期は未定です。予めご了承くださいませ)




